かのん

おしっこ

膀胱観察16 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ37

女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察する。膀胱がぽっこり主張し、明らかに普段よりも膨らんでいる様子に自分でも困惑してしまう女達。それを撮られ、煽られ、しまいには手で押し込まれ恥ずかしいやら限界やらで嬌声をあげる。そんな限界我慢から立ったまま放尿するものだから、あっちこっち、尻へ股へと勢いよく飛び散っており、それを撮影、指摘され更なる羞恥を味わわされてしまうのであった。女体のフェチ感を、おしっこと共に。【りか】気が強そうな見た目だが、ひっ迫する尿意に股間を握りしめてヒィヒィ言っていたのにカッコ付けられても…結局腰をビクつかせながらフライング気味に出してしまった。【かのん】あんまり平然としているので飲料タイムを挟む。その甲斐あってか、小気味よく放たれる一直線のおしっこがジョボジョボジョボ…。【みな】スレンダーな淑女。陰部を突き出す「く」の字スタイルで放尿開始。尻を振り乱して放尿したせいか、桃尻には尿滴がぽつぽつと…。【うらら】ボッコリと突き出た膀胱を弄られ、本気で慌てる様子が愛らしい。まっさらな秘所から勢いよく放たれた聖水は辺り一面にぶちまけられてしまい、思わず顔を覆って恥ずかしがる。(排泄屋) ※本編顔出し
おしっこ

激痛失禁足裏整体

立ち仕事による足の浮腫み。パソコン作業による眼精疲労。慢性的な疲労感に悩む女性たちに人気の足裏マッサージ。院長の説明によれば足の裏には身体のあらゆる神経が集中しており、指圧を受けることによって疲労回復はもちろん美容にも大変良いらしい。しかし、この激痛を伴う施行には女性が尿意を催す作用もある。ガマンできずにお漏らしする美女の羞恥の表情に注目!
おしっこ

貞操帯小便パニック 2

おしっこを我慢しながら貞操帯の取り外しに挑んでもらう新企画。貞操帯の鍵はダイヤルロックになっていて、3ケタの数字を推測しながらのチャレンジになる。時間が来るまではノーヒントで、一定時間我慢すれば答えの数字を教えてもらえる手筈なのだが…そこは一門会。2ケタしか書いてなかったり、そもそも全く見当はずれの数字が書いてあったりとタダでは済まさない。それを知らない女達は、「開かない開かない」と呟きながら、必死に間違ったナンバーに合わせ続けるのであった…と、ハッキリ言っておしっこを漏らさせる気しかない企画なのだが…!迫りくる尿意にもじもじしながら焦る女性達の運命や如何に!?お漏らし4名。【ひなの】もう貞操帯とかお構いなしに速攻で決壊。帯で締め上げられた股をさらに両手で押さえていたものだから、スカートはクッキリ変色し言い逃れできない状態に。【あずさ】見た目に反して静かに淡々と貞操帯に挑む。むっちりした太ももが帯で更に強調され非常にエッチ。健闘もむなしくその股間からジワジワと恥ずかしいシミを広げてしまった。【かのん】メイドコスで登場。ガチャガチャと錠をいじっていたが、全く我慢できずに決壊。ぽつぽつ、ざあざあと雨のようにおしっこが長く降り注ぐ。白ニーハイがしっとり変色。【うらら】長身美女。長い脚をもじもじくねらせて我慢しながら解錠を試みる。やがてヒントのカラクリに気づき始めたようで、顔から笑みが消えていく。果たして尿意を振り切ることはできたのか…。【かな】尿意に悶え、へっぴり腰で忙しなく歩き回りながら貞操帯に挑戦。「開かない開かない」とヒントに困惑しているうちに我慢の限界を迎え決壊してしまった。ネタバラシすると…「そうだと思った!」(排泄屋) ※本編顔出し